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BASS CULTURE -低音文化- 〜番外編〜
2012 / 05 / 14 ( Mon ) |
TMC #2 業務連絡
2012 / 04 / 25 ( Wed ) テンプル・マニア・クラブ
略して『TMC』。 元々は「灯台マニアクラブ」として発足したバイクチームです。 これが2度目のUPになります☆彡 '76 SHOVEL 本日、キョーカシュジさんと、そのお友達とルート166をドライブしてきました♪ 天気も景色も最高でした!! この冬、ほとんど乗っておらず久々過ぎてエンジンはちょっとヘソ曲げてましたが、充実した一日となりました。 ひょっとしたら、オリロー7月LIVEに混ぜてもらえるかも!?ですよっ♥ その前に、子供も参加できるようなBBQやりませんか? ついでに、私のスピーカー色塗り手伝ってもらえませんか? ついでに、井谷さんのと一緒に音出しちゃいませんか? って、集まりしませんか?(#^.^#) 以上、TMC活動報告をお借りして、業務連絡失礼いたしました。 糸川 m(_ _)m m(_ _)m m(_ _)m |
BASS CULTURE -低音文化- 〜可能性編〜
2012 / 04 / 19 ( Thu ) 皆さん、こんばんは。
実は昨日、とってもHAPPYな出来事があって、テンションが上がってしまいましたので、イキオイで第3回目のベースカルチャーを書いちゃいました♪ 前回、背伸びしてレイ・ブラウンさんなんか紹介しちゃいましたが、私、ジャズのジャの字も知りません(^^; 単なる憧れです。 ようするに色んなジャンルを巡り巡って、自分は「ベース(低音)」が大好きだ☆彡と、なったワケでございます。 そして、行き着いたところが "生" だっただけでございます。 (某どこかの悶絶ギタリストさんが多用する卑猥な意味ではありません。あしからず) ハウリングという大きな壁はありますが、 『アップライトで爆音』 の夢に向かって突き進んで行きます! 可能性を信じてっ!! かっちょいい~!!! 油断して聴くとド頭撃ち抜かれますよ。 過去に影響を受けた音楽の中で、自分のやりたいことを全て可能にするには、 やっぱりロックンロールしかないんじゃないかな、と最近感じています。 バンドとその周りの仲間で、一つのものを造りあげたアノ快感は、まさに不死身です。 このイケてるベースプレーヤーのBOBBYさん☝が「川上剛さん☟にソックリな友人」だということで、おまけ。 一緒に歌うのは、ご存知「M」さん♥ つづく。 |
BASS CULTURE -低音文化- 〜現在進行形編〜
2012 / 03 / 30 ( Fri ) さてさて、早速のベースカルチャー第2回。
今回も「ちゃんとしたスピーカー」で聴いて下さいね。 〜現在進行形編〜と題して、今リアルタイムで聴いている音楽を少々♪ 前回の最後にチラッと登場した『レゲエ』。 詳しくは、またじっくりと"REGGAE編"でも書きたいと思いますが、このジャマイカの音楽によって、自分の中にトテツモナイ大変化が起こります! それは ☆ブラックミュージックの登場☆ です。 これまで自分が聴いてきた音楽は、真っ白でした。部屋の壁一面に並ぶCD棚の80%が白人バンドです。(残りは日本人) それが、持っているレコードの90%が黒人アーティス。に大変化!これは自分にとっては、180°音楽感が変化した、といっても過言ではない位の出来事でした。 そして、現在行き着いたのが遅ればせながら&今さらで恐縮ですが RAY BROWN さん です。 本当に偉大なベース奏者で、一音一音がヒシヒシと身にしみます。 また、時にジャズの世界でベース奏者のことを指して "WALKER" と呼ぶそうです。 さらに↓ここまでいくと「ウォークしてる」を通り越して「唄ってます」よね♪ まさにマジック!! そして、このRAY BROWNさんの言葉に 「ベース」と言えば400年前からあのばかでかい胴体を床におったててぶんぶん弾くヤツに決まっとる!! と、いうのがあるらしく、言った言わないは置いといても、首から紐でぶら下げて電気で増幅してびんびんやるやつは「エレクトリック・ベース・ギター」。 すなわちベースを真似た電気ギターであって「ベース」とは全く別物の楽器。 形状や構造からいったってどう見たってギターだ。と、いったところでしょうか。 楽器の分類学的にもギター・リュート属の楽器であってヴァイオリン・ヴィオラ属の楽器ではありません。 ま、言葉であーだこーだ言うより、百聞は一見に…ってことで もちろん、エレクトリックベースプレイヤーのヴィクターウッテンさんとコントラバスプレイヤーのエドガーメイヤーさんも現代最強超一流奏者です。 そう、この映像は夢の競演なんですが、レイ・ブラウンさんダントツ…と、感じるのは自分だけ!? つづく。 |
BASS CULTURE -低音文化- 〜出逢い編〜
2012 / 03 / 30 ( Fri ) 久々に覗いてみたら、なんてマニアックなblogになっているんだ。
好きですよ〜♡ 私、こーゆーの大好きですよ♡ それならば、自分も書かせていただきましょう! 一度ハマったらなかなか抜け出せない縁の下の力持ち、名脇役の世界を☆ はじめにお断りさせていただきますが、低音というのはユーチューブ、MP3等の音質では「実感」できない音域です。 そう、低音は「聴く」のではなく、「利く」のです。 ですから、PCや携帯でこの記事をご覧になる際は、それなりのスピーカー又は、ヘッドホン(イヤホン)等を接続してお聴き下さい。 感じるまでいかずとも、せめて聴けます。 それでは、改めまして… MY BASS CULTURE !! 学生時代に初めてマイカーをgetすると、めっちゃイジりたくなる。 その中で「ウーハー」というものに出逢う。 これが、自分の人生の中で初めて『低音(BASS)』にハマった瞬間です。 しかし、この頃自分が聴いてた音楽と言えばパンクロックのみっ! 別に低音に特化したジャンルでもないので、さらなる低音音楽を探し求めて、これまた人生で初めて、パンクロック以外のジャンルを聴きだします。 当時、バンド一筋だった自分には、打ち込み音楽というものがどうしても受け入れられず、頑張ってパンク色の強いミクスチャーバンドまで歩み寄るのが限界でした。 それも、Rage Against the Machineや、Linkin Park、KoЯnの様なゴリゴリのハード系よりは、Kottonmouth KingsやRed Hot Chili Peppers、そしてSublimeといった陽気なホッコリ系を好んで聴いていました。 上記のバンド全部カリフォルニア出身というのは、後に知る偶然の必然!! なかでもそのサブライムは、今でも自分の心のバンドナンバーワンです♪ 波乗りにスケート、デッカいラジカセからダルメシアンまで。そしてハーレーにタトゥー、とどめのスクラッチ!憧れの全てが詰まってます。 残念なことに、フロントマンのブラッドリー・ジェイムス・ノウェルがメジャーとの契約を勝ち取った後、アルバムのリリースを待たずに急死。遺作となったアルバムはプラチナムを超えるセールスを記録し大成功を収めましたが、フロントマンを失ったバンドは人気の絶頂で解散を余儀なくされました。 そんな悲劇もサブライムにハマっていった要因の一つかもしれません。 これをきっかけに、打ち込みも生も、ハードもソフトも、色んなジャンルの音楽を聴く様になります。 そして、低音音楽の最高峰!?レゲエにハマっていくワケであります。 長々と、私のつたない文章にお付き合いいただき、ありがとうございました。 しかしながら、これはまだほんの一部。だって〜出逢い編〜ですから! つづく。 |
ROCK ME BABY
2012 / 03 / 08 ( Thu ) たぁめぇになっっっったねぇ~(もう中学生風)
もう、kenちゃんの記事はタメになるし、kengoさんの記事はカッコイイし、 オリローもう言うことないっすね♪ kenちゃんの記事で紹介されてたバンドの動画です↓ で、自分がたまたまMTV見てたら流れてきて、 さらに、出張帰りの新幹線から見えた名古屋駅のモニターでもまたまた流れてて、 何か'ピン'ときたのでアップしときます↓ とにかく、 どっちの動画にも共通してて、結局行き着くのは『音を楽しむ』ってトコですよね♥ 明後日は俺が一番楽しんでやるゼ! Rock Me Baby !! |
音楽の輪
2012 / 02 / 09 ( Thu ) 宗務庁が寺院の皆様に東日本大震災一周忌追悼についての呼びかけを行っています。
僕たちのやってることは、絶対間違いじゃない。 今はまだ小さな一歩かもしれないけど、10年後・20年後も今と変わらない気持ちでいられれば、それがきっと輪になっているんだと思う。 音楽の輪に! 3.11は、そんな気持ちをブツけたい。 この↓記事を読んで、素直にそう思えた。 「仙台の音楽を仲間と守る ライブハウス・マカナ代表 佐藤洋一さん」 |
アブない
2012 / 01 / 30 ( Mon ) |